3.28後楽園の秋山準戦は「樋口和貞の中のDDT」で勝負しなければいけない
プロレス
ベルトを賭けた戦いでしたが、人間的な強さの戦いでもあったかなと思います
WAVEの選手はコミカルでメッチャふざけているけど、基本の1から5がキッチリ出来た上での5.5とか6をしているわけ
初防衛でMAOを倒さないとチャンピオンとして今後闘う時、自分の中で納得しないんじゃないかな
「1番、目立ってやる」と気持ちも強かったし「勝俣瞬馬」というレスラーを見せたかった。参戦しているだけではなく「覚悟」を見せたかった
まだまだ、このベルトで楽しみたいし、もっと遊んでいたい。僕がチャンピオンだから向けられる目を、もっと体験していきたいですね。
