プロレス 【DDT】MAO駆け抜けた新日本BOSJ(中編)「YOHには試合にも勝負にも負けた」 2025年6月17日 【写真】バックステージでも”四角いポーズ”を披露する4人 (左から)エル・ファンタズモ、海野翔太、ニック・ウェイン、MAO Tags: DDTプロレス DDTプロレスリング KANON MAO SHO YOH ニック・ウェイン 新日本プロレス 田口隆祐 石森太二 須見和馬 Post navigation Previous: 【DDT】MAO駆け抜けた新日本BOSJ(前編)「賛否が半々だったデスペラード戦」Next: 【DDT】MAO駆け抜けた新日本BOSJ(後編)「DDTにこだわりがある。2団体所属は考えていない」 ページ: 1 2 3 4 5 6 関連記事 プロレス 【DDT】佐々木大輔「ちょっくら優勝してくる」――14年ぶりの新日本BOSJ参戦。石森・金丸・KUSHIDA標的は全方位 2026年5月13日 プロレス 【DDT】元JTO王者・稲畑誠己がDDT移籍――甲子園出場からプロレスの頂へ「狙うはKO-D無差別級」 2026年4月8日 プロレス 【DDT】EXTREME王者・岡谷英樹「4.15後楽園、あのデカい納谷幸男をぶっ潰し“本物の戦い”を見せてやるよ」 2026年4月7日 プロレス 【スターダム】伊藤麻希「マスク剥ぎ取っちゃお」ラスベガスでSLKとの“デスペ争奪”三角関係が勃発! 2026年4月6日 トレンド 【楽天】前田健太が最短降板の誤算…3連敗で今季ワーストタイの借金6 最下位転落 1 【楽天】前田健太が最短降板の誤算…3連敗で今季ワーストタイの借金6 最下位転落 2026年5月21日 【中日】悪夢の逆転サヨナラで借金14…井上監督「話す内容がない」の絶望感と“電撃更迭”の現実味 2 【中日】悪夢の逆転サヨナラで借金14…井上監督「話す内容がない」の絶望感と“電撃更迭”の現実味 2026年5月21日 「最悪の負け方」からシーズン途中で休養に追い込まれた3つのケース 3 「最悪の負け方」からシーズン途中で休養に追い込まれた3つのケース 2026年5月21日 【新日本】真壁先生の教えは?YOHの知能犯プレイでSHOがまさかの反則負け! 4 【新日本】真壁先生の教えは?YOHの知能犯プレイでSHOがまさかの反則負け! 2026年5月21日