前哨戦はお互いの感情をぶつけ合い、両チームリングアウト
【写真】試合が終了しても興奮の収まらない両者

TAKESHITA「仙台、ケンカ買います。以上」
※矢野はノーコメント
外道「(※興奮するIceを落ち着かせるように)Hey、Guys、OK?(※Iceの肩を軽く3回叩いて、先に控室へ向かう)
Ice「KONOSUKE TAKESHITA、オメェ、ケンカ売るんなら買うっつったよな? お前ら、カネ払うプロレスファンもよ、変わったTAKESHITA見てえんじゃないか、オイ? お前がよ、AEWにどうのこうのやっとろうがよ、お前がDDT出身とかよ、そんなのどうでもいいんだ。……ン、どうでもいいことないな、オイ。トータルだ、3団体所属のお前しかない強さを、味わいたいな、オイ。
仙台よ、オイ、今までにないTAKESHITA、見せたるからな、オイ。お前ら、カネと時間、この俺に使った方がいいぞ。俺によ、カネと時間使って、損したことあるか、オイ? 安心しろ。俺は不義理はしない。ただ、お前らはよ、何も考えなくていい。ただ、感じろ。Let’s Get High。チッチッチッ、F●CK OFF!」
