11.3広島でK.O.BのIWGPタッグ王座にオスプレイ&カラムが挑戦

Ice「(※英語で)俺たちは飲まないぜ」
コブ「ヨシ、もう1つ言っておく。ベルトが男の価値を決めるんじゃない。男がベルトの価値を決めるんだ。オスプレイ、グレート-O-カーン、HENAREの手にあった頃はただの飾りだった。棚に置かれて、ただ埃をかぶってただけだ。
だが、K.O.B、そして元オリンピック選手のジェフ・コブの手に渡った今、このベルトは再び権威あるものになった。俺たちから奪うことはできない。……カンパイしようか? お前らは飲まないか」
Ice「(※英語で)そう思ったんだけど…」
コブ「ほらよ。とりあえずカンパイだ」
Ice「(※英語で)とりあえずカンパイね。タカギが“イヤサカ(弥栄)”って言うの知ってるか?」
コブ「アァ、イヤサカ!」
Ice「(※日本語に戻して)思想強い!思想強いわ。じゃあよ、お前らは何も考えなくていい。感じろ! Let’s……」
3人「Get high!」
Ice「Big up!」
コブ「俺は運転するっけ?」
OSKAR「電車なら大丈夫」
コブ「OK!」


