
試合後、4月に大学生になったばかりの夢虹が退場しようとしていた正田と高鹿を呼び戻し「あの~…。やっぱ何もないです」と思いを伝えられず。ここで勝俣が飛び込んできて「何で言わないんだよ。ちゃんと気持ち伝えないと。みんな見守ってるから」と言うと、夢虹は「あの~、その~、NωA Jr.で、その6人のベルトに挑戦させてください」と勇気を出して挑戦アピール。

それに対して、高鹿は「モジモジしやがって。クソガキ!ふだん生意気ばっか言って、俺のことオッサンだなんだって好き放題言って、こんな時だけ。受けねえよ!今日は俺が勝って、オマエは何もしてないだろう。俺と正田で力合わせて勝ってるから、おまえの挑戦は受けません!」と拒否。
すると勝俣が「高鹿君、マジ最低!こんなに頑張って勇気出して言ったのに、なんでクソガキとか言うの!」と言い出すと、パートナーの正田まで「マジ、佑也最低! 頑張って挑戦表明したのに…」と言い出した。
