14年ぶり参戦の佐々木大輔、デスペラードを破りBOSJ白星発進!
【バックステージ】急所蹴りに悶絶し股間を冷やすデスペラード、対照的に勝ち誇る佐々木大輔

デスペラード「(※股間を氷で冷やしながらやってくると、床に大の字になって)クソーーーッ! クソッ、何もクリーンなことするとはこれっぽっちも思ってなかったけど、最後がお前、(佐々木と)組んでアントンさん(アントーニオ本多)から獲った時(25年10月、佐々木大輔デビュー20周年記念試合)と同じか、チクショー。クソッ、アー、直前に思い出しゃよかった!
(※体を起こして)半年間、半年、半年、満を持してのチンポコの伏線回収だったか、オイ! (※立ち上がって)佐々木! 次は俺がやり返す。お前のチンポポは綿毛になってどっか飛んでく運命だ!」

佐々木「オイ、ふざけんじゃねえ、オイ! 新日本プロレス、『BEST OF THE SUPER Jr.』、そしてオイ、デスペラード! 今日、この開幕戦でオイ、友達であるお前に勝てた、お前に勝てたことは、このリーグ戦、デカいぞ?
俺はな、昨日の会見でよぉ、オイ、『ちょっくら優勝』とか言ってたけどよぉ、自分自身もな、半信半疑だったけどな、オイ、デスペラード、テメーに勝ったことで、オイ、これはよぉ、100%、俺のよぉ、『ちょっくら優勝』が見えたな、オイ!
このままよぉ、次、誰だ? KUSHIDA。KUSHIDAー! テメーともよぉ、オイ、過去の話があるな。オイ、KUSHIDA! テメーに勝ったら俺がな、オイ、この『SUPER Jr.』、全勝優勝、ちょっくら全勝優勝、してきます」
