暴走DOUKI、ミスティコのマスクを剥ぎ取り反則負け!

DOUKI「アァ、ヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイ、ハハハ! デスペラード、お前らの言う印、奪ってやったぞ、なあ、メシア!」
SHO「そういうことじゃ!お前らの言う通り、ちゃんと示したぞ、オラ!これでよ、誰も文句ねえだろう、オラ、オゥ、オラ!」
DOUKI「なあ、元々言ってた通りだ。俺たちは1月、負けてもないのにあのベルトを奪われたのだ。そもそもあのベルトは俺たちのものだ。なぜだか分かるか? ハハハ! この1年間、俺たち神とメシアがジュニアを支配していた。その間にお前らやってたことはなんだ? デスペラード、ミスティコ、お前らがよ、やってきたことなんて、俺たちがやってきたことと比べれば、ハハ、どう違うんだ?」
SHO「オイ、格が違いすぎるぞ、オイ、この野郎、アァン!」
DOUKI「ハハハ!」
SHO「オメーがメキシコで何しとるか分からんけどよ、お前、ワシらと比べたら大人と子供じゃ、このクソッタレが、オラ!」
DOUKI「最初から言った通りだ。ミスティコ、デスペラード、そんな時代はもう終わりだ。俺たち神とメシアの時代なのだ、ハハハハハハ!」
SHO「そういうことじゃ! 明日、札幌見とけ、この野郎、オラ! ワシらがいただくぞ、この野郎、オラ!格が違うんじゃ!」
DOUKI「オォォォォォ~~!」


