彰人に勝利し、4度目の防衛に成功した第22代DDT UNIVERSAL王者・田口隆祐

須見「田口さん、お疲れ様でした。かっこよかったです。ありがとうございます」
田口「このベルトに挑戦するときに、なんかこういった点が線になってね。とりあえずもうジュニアタッグ、いけるところまでいきましょう」
須見「いきましょう。最初、両国の記者会見出ましたけど、すごい『?(はてな)』しか浮かばなくて、『あれどうしよう』って思ってたら、いざ試合になって本当に田口さんとタッグ組めるんだ、学べるものもすごい多いなって改めて思って。
『もう本当に出れるなら出たいです』って、『田口さんと組みたいです』って思って。まあこうやってジュニアタッグリーグ出れるというのは嬉しく思ってます。あの地方でもたくさんあるんで、試合だけじゃなくても、いっぱいね、空き時間で2人で食べに行きましょう」
田口「酒もね。はい、酒もぜひ」
須見「飲みましょう。はい」
田口「でもこれは今はここで線になったんですけど、まだこの先にスーパージュニアもあるから。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアもあるし。まだ次はじゃあまだ来年の話です。スーパージュニアで負けないように」
須見「はい、ここで終わらず必ず持っていけるように頑張ります」
田口「ここでタッグとして成功すれば、DDTのタッグベルトもあるし。いろんなこれから世界に羽ばたいていってほしいし。点が線になるようにタッグリーグ、頑張りましょう」
須見「はい。お願いします」



